宅建士Web・DVD通信講座

わかる、
受かる。
わかりやすさと受かりやすさで
「選ばれ続ける」宅建学院。
難しい宅建士試験を
「らくに合格させる」、
それが宅建学院のモットーです。



宅建士Web・DVD通信講座





\私たちにお任せください/その悩みにお応えします
30年以上の実績
宅建学院は、30年以上にわたり、初学者から何度も試験に挑戦している方まで、多くの学習者を合格へ導いてきました。
わかりやすい講義
理解につながる、わかりやすさを最優先した講義です。らくらく宅建塾をテキストに使用し、重要なポイントを精選した講義とマッチした、オリジナル教材を用いて、合格に必要な学習の質、量ともにご提供します。
充実のサポート
入学時期にあわせた学習スケジュールの作成や、Webアプリや電話による専任講師への質問を通じて、効率の良い、安心した学習環境を提供し、多くの受験生の宅建士試験合格を実現しています。

\宅建学院が選ばれる理由/「わかりやすさ」と「受かりやすさ」
\わかりやすさ/
2年連続最年少合格者排出


宅建学院の通信講座は2年連続で最年少合格者を輩出しています。 これこそが初学者にもわかりやすい授業の証です。
\受かりやすさ/
全受講生対象の合格率52%※


全受講生を対象にしたアンケートでも
全国平均と比べ高い合格率(52%)を誇る宅建学院の通信講座は、わかりやすく、そして受かりやすい講座となっています。
※「令和7年度 宅建超完璧講座・宅建完璧講座」の全受講生を対象に実施したアンケートにおいて、受験された方のうち、回答のあった方の結果を集計したものです。

\理解して、効率よく学ぶ、相談できる/合格へと導く3つの要素
【1】INPUT
理解が深まる、丁寧な授業
-わかりやすさの秘訣–
理解が深まる、丁寧な授業
-わかりやすさの秘訣–
法律には難しい言葉が多く出てきます。
例えば「制限行為能力者」という言葉を「行為能力の制限を受けた人」と教わっても、「行為能力って何?」「結局どんな人?」となってしまいます。
宅建学院では、これを「判断力が不十分な人」など、イメージしやすい言葉に置き換えることで、わかりやすく、最後まで学習を継続できる講義を実現しています。


宅建学院 専任講師
佐藤 孝|Sato Takashi
【2】OUTPUT
記憶につながる、精選した問題
-学習効率を高める独自のメソッド–
記憶につながる、精選した問題
-学習効率を高める独自のメソッド–
宅建士試験では、過去問演習は重要です。
しかし、やみくもに全ての過去問を解くのはオススメしません。
なぜなら出題頻度が低い問題(かつ難度の高い問題)もあり、そういった問題に多くの時間を割くことで、効率の悪い学習をしてしまう可能性があるからです。
宅建学院では、学習効果の高い、オリジナル問題や過去問に絞ってセレクトしていますので、効率よく学習できるようにしています。

本試験前には宅建学院オリジナルの試験対策資料もご提供。統計問題の対策資料では、初出題となる「宅建士の登録者数」についての出題を予想し記載していました。
「あと1点」に繋がる価値ある試験対策資料もお届けします。
【3】SUPPORT
いつでも安心の、個別サポート
-わからないをそのままにしない–
いつでも安心の、個別サポート
-わからないをそのままにしない–
学習した内容がすぐに理解できるかどうかは、それまでの知識や経験によって 大きく異なります。
また、学習していく中で生じる疑問も、受講生一人ひとり異なります。
宅建学院では、疑問点を個別に解消できるよう「質問回答サービス」を用意しています。 専用のWebアプリなら、スマホでいつでも簡単に質問いただけます。また、お電話で専任講師に直接質問することもできます。


質問回答サービスについて、詳しくみる
質問回答サービスは、WebアプリでスマホやPCから気軽に質問いただけるサービスです。
また、講師と電話で直接話して質問もいただけます。
電話質問であれば、会話しながら質問できますので、まるで通学時の授業後のようにご質問いただけます。また、オンラインフォームからの質問は、24時間いつでも、時間を気にせず、気になったタイミングで手軽にご質問いただけます。
※質問回答サービスは2026年度試験日前日迄の提供予定です。
※電話質問は毎週月・水・金曜日の20-21時の間(予定)で事前予約制となります。
※電話質問は講師から電話いたしますので、受講生に通話料は発生いたしません(日本国内での通話に限ります)。
※オンライン質問は質問回答サービス提供期間内で最大20回(宅建超完璧講座の場合)となります。その他の講座は各講座の詳細をご確認ください。
\効率・定着etc…/
宅建学院の学習方法 -3Step-

STEP1
【まずは講義を受講】
講義は予習不要です。講義をしっかり聞くことに注力してください。
Web版の画面イメージ(PC)



STEP2
【一問一答で簡単チェック】
講義の内容が理解できているか、確認してみましょう。
Web受講をご選択の場合は、マイページ上からご利用いただけます。

Web版の画面イメージ(PC)



STEP3
【問題集でしっかり復習】
全問、全肢が理解できるまで復習してください。わからないところは、再度講義で確認します。
3STEPで知識を確実に定着させます。
気になった方は宅建学院の通信講座をご体験ください。

\実際、どんな講座なの?/宅建超完璧講座概要
こんな方におすすめ

初学者の方

学習経験者

一発合格を目指す方
こんな方におすすめ

初学者の方

学習経験者

一発合格を目指す方
受講形態

Web受講

DVD受講
WebでもDVDでも講義を視聴できる、Web+DVD受講のオプションもございます。
※Web受講をご選択の場合は、視聴期限(約8ヶ月)がございます。
※視聴環境など、受講におけるご注意事項も併せてご確認ください。
受講形態

Web受講

DVD受講
WebでもDVDでも講義を視聴できる、Web+DVD受講のオプションもございます。
※Web受講をご選択の場合は、視聴期限(約8ヶ月)がございます。
※視聴環境など、受講におけるご注意事項も併せてご確認ください。
受講料金・開講予定日
🌸春のサクラサク応援キャンペーン実施中!
定価:115,500円⇒100,500円(税込)
2026年3月31日迄
※Webからお申込の方限定
受講料金・開講予定日
🌸春のサクラサク応援キャンペーン実施中!
定価:115,500円⇒100,500円(税込)
2026年3月31日迄
※Webからお申込の方限定
教材・発送スケジュール
![2025年版 らくらく宅建塾 [基本テキスト]](https://www.takkengakuin.com/wp/wp-content/uploads/icon-rakurakutext.png)
らくらく宅建塾

問題冊子

試験対策資料
「らくらく宅建塾 」をテキストとして使用します。使用する問題冊子は学習効果の高い、通信講座専用のオリジナル教材となっております。
※らくらく宅建塾は、通信講座と同時にお申込みいただくことも可能です。
【教材の発送目安】
基本講義・分野別模試:2026年4月にかけて順次お届け
総まとめ講義:2026年5月
総合模試:2026年7月
試験対策資料:2026年8月初旬
教材・発送スケジュール
![2025年版 らくらく宅建塾 [基本テキスト]](https://www.takkengakuin.com/wp/wp-content/uploads/icon-rakurakutext.png)
らくらく宅建塾

問題冊子

試験対策資料
「らくらく宅建塾 」をテキストとして使用します。使用する問題冊子は学習効果の高い、通信講座専用のオリジナル教材となっております。
※らくらく宅建塾は、通信講座と同時にお申込みいただくことも可能です。
【教材の発送目安】
基本講義・分野別模試:開講時(2026年1月中旬)より順次
総まとめ講義:2026年5月〜
総合模試:2026年7月中旬〜
試験対策資料:2026年8月初旬
教育訓練給付制度
厚生労働大臣指定の教育訓練給付制度(一般教育訓練)に対応しています。
一定の要件を満たしている方であれば、受講修了後に、受講費用の20%が給付される制度です。
詳細は教育訓練給付制度についてをご確認ください。
教育訓練給付制度
厚生労働大臣指定の教育訓練給付制度(一般教育訓練)に対応しています。
一定の要件を満たしている方であれば、受講修了後に、受講費用の20%が給付される制度です。
詳細は教育訓練給付制度についてをご確認ください。
学習サポート

質問回答サービス

模試添削
専属講師にWebアプリ、電話で直接質問いただけます。(受講期間内で最大20回)
全10回の模試には添削サービスがございます。
学習サポート

質問回答サービス
専属講師にWebアプリ、電話で直接質問いただけます。(受講期間内で最大20回)

模試添削
全10回の模試には添削サービスがございます。
お支払い方法

クレジットカード

銀行振込
ネットバンキング
ペイジーATM

コンビニ支払い

郵便振込
各種お支払い方法がご選択いただけます。




クレジットカード、銀行振込(ネットバンキング、ペイジーATM)、コンビニ支払い、郵便振込など、各種お支払い方法がご選択いただけます。
さらに
受講料から20%を支給|教育訓練給付制度対応

\いつから?どのくらい?ペースがわからない/学習スケジュールってどうすればいい!?
宅建士試験の合格には、適切な学習スケジュールで学ぶことが重要です。
よくある失敗例を挙げてみましょう。
[権利関係に時間をかけすぎてしまう]
「権利関係」は、最多の条文番号数を誇る民法をはじめ、その他複数の法律から14問出題される分野です。難度が高く、多くの受験生が苦手とする分野でもあります。そのため「権利関係」で挫折してしまうか、逆に時間をかけすぎてしまい、最も配点の高い「宅建業法」が手薄になってしまうという失敗がよくあります。
上記の失敗例からもわかるように適切な学習スケジュールで学ぶことが非常に重要です。
宅建学院の通信講座では、スタート時期に合わせて一人ひとりに目安となる学習スケジュールを設定しています。

よくあるご質問
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