2027年版|宅建士通信講座

宅建超完璧講座

講義・模試・添削まで全部入り受講・質問はWebアプリから

COURSE2027年版|2027年度 宅建士試験向け
人気No.1教育訓練給付制度対象模試の添削つき質問20回

講義も、問題も、模試も、質問も。合格に必要なものをすべてそろえた、宅建学院でいちばん人気のコースです。講義動画・一問一答・模試の採点・講師への質問まで、受講生専用のWebアプリひとつで進められます。

開講1月20日2027年(水)
講義全27回全範囲の講義20回
総まとめ7回
模試10回全回 添削つき
受講生の合格率52%令和7年度※(全国 18.7%)

※合格率は「令和7年度 宅建超完璧講座・宅建完璧講座」の全受講生を対象に実施したアンケートで、受験された方のうち回答のあった方の結果を集計したものです。全国平均は令和7年度 宅建士試験の合格率(一般財団法人不動産適正取引推進機構 公表)。

2027年版 予約受付中

早期申込キャンペーン[2026/12/6まで]
95,500円20,000円OFF

通常 115,500円(税込)

受講料 115,500円(税込)

申し込む 教育訓練給付制度の対象修了後に受講料の20%が戻りますキャンペーン価格なら実質76,400円一定の要件があります(くわしくは下の欄で)
  • 予約受付中
  • らくらく発売12/7
  • 開講1/20
FEATURE

宅建超完璧講座が選ばれる理由

01

理解が深まる、丁寧な講義

本を読むだけではつかみにくい「なぜそうなるか」を、事例を交えて講義で解説します。

02

学習しやすい、レベル別問題集

基礎から応用までをレベル別に収録した問題集で、効率よく力がつきます。

03

いつでも安心の、個別サポート

つまずく所は一人ひとり違います。Webアプリで質問でき、電話質問は週3日の予約制です。

宅建学院 専任講師 佐藤孝

宅建学院 専任講師

佐藤 孝TAKASHI SATO

宅建学院の講義は、難しい法律の言葉を身近な言葉と事例に置きかえてお話しします。『らくらく宅建塾』に沿って進むので、講義のあとはテキストでそのまま復習できます。わからないところは、Webアプリから講師に直接質問できます。

CONTENTS

講義と模試、4つが全部入り

宅建学院の通信講座は、講義と模試の4つを組み合わせてできています。宅建超完璧講座は、その4つをすべて受講できるコースです。教材は、Webアプリと紙の冊子を使い勝手に合わせて組み合わせています。

基本講義の冊子(イメージ)講義

基本講義 20回

権利関係10回・宅建業法5回・法令上の制限その他5回。全範囲を徹底的に学習します。一問一答・演習問題の冊子つき。

分野別模試の冊子(イメージ)模試

分野別模試 4回

基本講義5回ごとに、学習した範囲に絞って実施。重要問題の解説講義つき。

総まとめ講義の冊子(イメージ)講義

総まとめ講義 7回

重要ポイントを抜粋・再構成した講義で、全範囲をおさらい。演習問題の冊子つき。

総合模試の冊子(イメージ)模試

総合模試 6回

宅建士試験と同じ50問・2時間の形式で、全範囲から出題。全問を宅建学院が精選しています。

WEB & PAPER

Webの便利さと、紙の学びやすさ

教材は、学習の効率と使い勝手を考えて形を選んでいます。スキマ時間はスマホで、じっくり解くときは紙の冊子で。どちらもそろっています。

  • 一問一答は、アプリにも冊子にも1問が短いので、通勤中などのスキマ時間にスマホで。冊子でも同じ問題を確認できます
  • 演習問題は、書き込める紙の冊子で4択の問題は、書き込みながら解くほうが身につきます。要点は2色刷りでひと目でわかります
  • 基本講義の冊子は、5講義で1冊持ち歩ける厚さで、学習の区切りに合わせた使いやすい単位にまとめています
  • 模試10回の問題冊子・解説冊子本番と同じ形式。提出した答案は添削して郵送でお返しします
  • 法改正・統計の対策資料本試験の前に、出そうな数字と改正点をまとめてお届けします

画像は2026年版の教材です。2027年版は内容・体裁が変わることがあります。

CURRICULUM詳細カリキュラムを見る全37回の単元とお届けの時期

講義基本講義 全20回1月〜5月

権利関係

  1. 01制限行為能力者、意思表示
  2. 02代理
  3. 03時効、相続
  4. 04物権の変動・危険負担・債権譲渡、不動産登記法
  5. 05共有・区分所有法
  6. 06抵当権
  7. 07債務不履行・損害賠償・解除、契約不適合の場合の売主の担保責任
  8. 08連帯債務・保証債務
  9. 09賃貸借・借地借家法(借地)
  10. 10借地借家法(借家)・その他の事項

宅建業法

  1. 11宅建業
  2. 12宅地建物取引士、営業保証金と保証協会
  3. 13業務上の規制と媒介契約、報酬額の制限
  4. 14「自ら売主」の「8つの制限」
  5. 15重要事項説明書と37条書面、監督処分と罰則、住宅瑕疵担保履行法

法令上の制限・その他の分野

  1. 16都市計画法
  2. 17建築基準法
  3. 18国土利用計画法、盛土規制法
  4. 19農地法、土地区画整理法、その他の法令
  5. 20住宅金融支援機構、公示価格、不動産の鑑定評価の方法、不当景品類及び不当表示防止法、土地・建物、税法

模試分野別模試 全4回基本講義5回ごと

  1. 01権利関係(上)基本講義01〜05の範囲・ポイント解説の講義つき
  2. 02権利関係(下)基本講義06〜10の範囲・ポイント解説の講義つき
  3. 03宅建業法基本講義11〜15の範囲・ポイント解説の講義つき
  4. 04法令上の制限・その他の分野基本講義16〜20の範囲・ポイント解説の講義つき

講義総まとめ講義 全7回6月〜

  1. 01権利関係1制限行為能力者・意思表示・代理・時効・相続
  2. 02権利関係2物権の変動・危険負担・債権譲渡・不動産登記法・共有・区分所有法・抵当権・債務不履行・損害賠償・解除
  3. 03権利関係3契約不適合の場合の売主の担保責任・連帯債務・保証債務・賃貸借・借地借家法(借地)・借地借家法(借家)・その他の事項
  4. 04宅建業法1宅建業・宅地建物取引士・営業保証金と保証協会
  5. 05宅建業法2業務上の規制と媒介契約・報酬額の制限・「自ら売主」の「8つの制限」・重要事項説明書と37条書面・住宅瑕疵担保履行法
  6. 06法令上の制限・その他の分野1都市計画法・建築基準法
  7. 07法令上の制限・その他の分野2国土利用計画法・盛土規制法・農地法・公示価格・不動産の鑑定評価の方法・不当景品類及び不当表示防止法・税法

模試総合模試 全6回7月〜9月

  1. 01第1回 総合模試50問・2時間・全範囲から出題
  2. 02第2回 総合模試50問・2時間・全範囲から出題
  3. 03第3回 総合模試50問・2時間・全範囲から出題
  4. 04第4回 総合模試50問・2時間・全範囲から出題
  5. 05第5回 総合模試50問・2時間・全範囲から出題
  6. 06第6回 総合模試50問・2時間・全範囲から出題

※単元名は2026年版の講座のものです。2027年版は法改正などにより、内容・順序が一部変わることがあります。お届けの時期は目安です。

別々に申し込むより、おトク

  • 宅建基礎講座(基本講義+分野別模試)88,000円
  • 宅建総まとめ講座29,700円
  • 宅建総合模試(6回受験)19,700円
別々に申し込むと137,400円
▶
宅建超完璧講座なら 115,500円 21,900円おトク 早期申込キャンペーン[2026/12/6まで]なら 95,500円で 41,900円 おトク さらに、模試10回の添削と質問20回つき

金額はすべて税込・Web受講の場合。宅建総まとめ講座は2027年6月、宅建総合模試は2027年7月開講予定です。

コースと内容宅建超完璧講座宅建基礎講座宅建総まとめ講座宅建総合模試
基本講義 全20回●●--
分野別模試 全4回●●--
総まとめ講義 全7回●-●-
総合模試 全6回●--●1回・3回・6回から選べます
模試の添削●---
質問できる回数20回10回10回3〜10回
開講2027年1月2027年1月2027年6月2027年7月
受講料(税込)115,500円88,000円29,700円3,980円〜1回 3,980円3回 10,500円6回 19,700円
WEB APP

受講はWebアプリひとつで

講義動画・一問一答・模試の採点・講師への質問まで、受講生専用のWebアプリで完結します。アプリのダウンロードは要りません。

講義動画の画面(イメージ)
講義動画
一問一答の画面(イメージ)
一問一答

講義動画

  • 止めた所から、どの端末でも続きを再生
  • 再生速度は標準〜2倍まで、0.25倍きざみで好みの速さに。チャプターで聞き直しも
  • Wi-Fiで端末に保存すれば、外出先でも通信量を気にせず

一問一答・模試

  • 基本講義は、受講してすぐに一問一答で確認
  • 模試は専用のマークシートで本番と同じように。スマホで読み取れば、その場で採点
  • 解説もその場で確認。さらに解説冊子と添削結果を郵送でお届け

講師への質問

  • チャットで質問。写真も送れます
  • 文章で書きにくいときは、アプリで予約して講師と電話で直接
  • 回答が届いたらスマホに通知

※ブラウザで使うWebアプリです。ホーム画面に追加すると、アプリと同じように開けます。DVD受講の方も、講義の視聴のほかは同じようにお使いいただけます。画面はイメージで、変わることがあります。

SCHEDULE

2027年の学習の流れ

標準の学習期間は8か月。受講を始めた日に合わせて、一人ひとりの学習の目安スケジュールをアプリでお知らせします。どの時期からでも始められます。

基本講義は、この3ステップで定着

STEP 1

予習いらず、まずは受講

いきなり受講してOK。講義で全体像がわかると、あとでテキストを読んだときの理解度もぐっと高まります。

STEP 2

一問一答で簡単チェック

受講後は一問一答で、学習した範囲の知識をひとつひとつ確認。スマホやPCからすぐに解けます。

STEP 3

問題集でしっかり復習

基礎から基本レベルの問題で復習。全問全肢が理解できるまで繰り返しましょう。

PLUS

わからないところは講師に質問

Webアプリのチャットで気軽に質問。文章で伝えるのが苦手な方は、予約制の電話質問も使えます。

2027年の年間スケジュール

2026.10.19 〜

予約受付中

早いほどおトク。開講を待つ間に、マンガ宅建塾で全体をつかむのもおすすめです。

2026.12.7

らくらく宅建塾 発売

テキストを同時に申し込んだ方には、発売後すぐにお届けします。

2027.1.20 〜 5月

基本学習期

基本講義20回で全範囲を学び、5回ごとに分野別模試で定着を確かめます。

6月 〜 7月

まとめ学習期

総まとめ講義7回で、重要ポイントを中心に全範囲を振り返ります。

7月 〜 9月

本番対策期

総合模試6回で総仕上げ。法改正・統計の対策資料もお届けします。

テキスト(同時購入)
『らくらく宅建塾[基本テキスト]2027年版』は12月7日発売。発売後、先にお届けします(+3,410円・税込・予価)
初回の教材
開講日(2027年1月20日)以降にお届けします
基本講義・分野別模試
2027年1月から5月にかけて、順次お届け
総まとめ講義
2027年6月から
総合模試
2027年7月から9月にかけて
試験対策資料
法改正・統計の資料を、2027年7〜8月に
BENEFIT

教育訓練給付と修了の要件

受講料の20%が戻ります

宅建超完璧講座は、厚生労働大臣指定の教育訓練給付制度(一般教育訓練)の対象講座です。条件を満たして修了すると、受講料の20%がハローワークから支給されます。

キャンペーンと給付は併用OK
  1. 通常の受講料115,500円
  2. 早期申込キャンペーン[2026/12/6まで]95,500円
  3. 教育訓練給付受講料の20%−19,100円

ダブルでおトク実質76,400円

115,500円→実質92,400円

※雇用保険の加入期間などの条件があります。お申込み時は全額をお支払いいただき、支給は修了後です。ご本人名義でのお支払いが必要です。テキスト・Web+DVDのオプション料金は対象外です。教育訓練給付制度について

修了の要件

  1. 模試を6回以上提出し、初回の得点の合計が300点以上
  2. Webアプリで修了認定試験を受験し、10問中6問以上で合格

修了まであと何点かは、アプリでいつでも確認できます。教育訓練給付の申請書類は、初回の教材に同封します。

VOICE

合格者の声

令和7年度に合格された、宅建学院の通信講座の受講生のアンケートより。

A.S
A・S様20代・女性|2月受講/約430時間

語呂合わせで、楽に暗記できました

法律は初めてでしたが、テキストも講義も噛み砕いた解説で取っ掛かりやすかったです。覚えることが多い試験ですが、その都度テキストに語呂合わせが載っているので楽に暗記できました。

M・M様50代・男性|2月受講/約400時間

反復こそが最大の武器

勉強の8割は問題演習に費やしました。同じところで何度も間違え、そのたびに解説動画を見たりテキストに戻ったり。人間は忘れる生き物なので、体に染み込むまで繰り返すことが大切です。

M.K
M・K様60代・女性|3月受講/約600時間

「2、3年かけて」のつもりが、一発合格

なかなか覚えられない、すぐ忘れる。そう思いながら3月に始めました。演習問題は「完璧に解けるまで」とあったので、3回で分かった気にならず10回以上繰り返しました。模試で合格点+5点が取れるようになり、それが自信につながりました。

N.C
N・C様30代・女性|6月受講/約230時間

活字ばかりのテキストに拒否反応が出た私でも

不動産未経験で、書店でいろいろなテキストを試し読みしても堅苦しさに「うっ…」となりました。唯一読みやすかった『らくらく宅建塾』を選び、通信講座も申し込みました。4歳と0歳の子育て中で、実際に始められたのは6月から。それでも間に合ったのは講義が分かりやすかったからです。

FAQ

よくある質問

いつから勉強を始めればよいですか?

標準の学習期間は8か月ですが、受講生一人ひとりに合わせたスケジュールをお知らせしますので、どの時期からでも始められます。試験日までの期間が短い場合も、お気軽にご相談ください。

通信講座と通学、どちらがいいか悩んでいます。

時間や場所に縛られないのが通信講座の利点です。Web受講・DVD受講から学習環境に合わせて選べます。「先生に質問しやすい」という通学の利点も、質問回答サービスで補えます。

アプリのダウンロードは必要ですか?

要りません。スマホやパソコンのブラウザで開いてログインするWebアプリです。ホーム画面に追加すると、アプリと同じように使えます。お申込みの前に、無料体験で動作をお確かめいただけます。

テキストは別に買う必要がありますか?

テキストは『2027年版 らくらく宅建塾[基本テキスト]』(別売)です。お手持ちの場合はそのまま使えます。お申込みのときに同時購入(+3,410円・税込・予価)もできます。

教育訓練給付制度を使うかは、申込時に決める必要がありますか?

決まっていなくても大丈夫です。利用を考えている場合は、お申込みのときに「利用する(検討中の方も)」を選んでください。申請の書類を初回の教材に同封します。

いつ教材が届きますか?

開講前のお申込みは、開講日(2027年1月20日)以降に初回の教材をお届けします。テキストを同時に申し込んだ方は、12月7日の発売後、テキストを先にお届けします。

支払い方法は?

クレジットカード、コンビニ払い・ペイジー、銀行振込、郵便振替、あと払い(ペイディ)からお選びいただけます。いずれも前払いです。

APPLY

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早期申込キャンペーン[2026/12/6まで]
95,500円20,000円OFF

通常 115,500円(税込)

2027年版 宅建超完璧講座|2027年1月20日(水)開講

1受講形態
2テキスト2027年版 らくらく宅建塾[基本テキスト]
3教育訓練給付制度
お支払い合計(税込)
95,500円選んだ内容で計算しています

受講形態・テキスト・教育訓練給付制度を、それぞれ選んでください。

お支払い:クレジットカード/コンビニ・ペイジー/銀行振込/郵便振替/あと払い(ペイディ)

※開講前のお申込みは、開講日(2027年1月20日)以降に初回の教材をお届けします。テキストを同時に申し込んだ方は、12月7日の発売後に先にお届けします。

※講義動画の視聴期間(Web受講):初回の発送月を1か月目として8か月後の月末、または2027年10月31日のうち遅い日まで。

※DVD教材は家庭用の再生プレーヤーでの再生を目的に作っています。パソコン・ゲーム機などでの再生は、動作の保証とサポートをしておりません。

※ご利用にはメールアドレスとインターネット回線が必要です。特定商取引法に基づく表記

2027年版 予約受付中宅建超完璧講座を申し込む