宅建超完璧講座 -法人様向けプラン-

宅建通信講座

Course Introduction

宅建超完璧講座 -法人様向けプラン- とは

法人のお客様を対象に、宅建士試験向け通信講座「宅建超完璧講座」を3名以上の社員様へまとめて受講いただく際にお得となるプランです。

受講形態

Web受講

Web受講におけるご注意点も併せてご確認ください。

収録内容

基本講義、分野別模試、総まとめ講義、総合模試のトータルコンテンツで、宅建士試験の合格をサポートします。

全20回の講義で、全範囲をじっくり丁寧に解説する、メイン講義です。
講義▶一問一答▶問題集の流れで、基礎から基本的なレベルの問題で構成されています。


本講義5回ごとに受験する、学習範囲に限定した模擬試験です。
学習した範囲の確認テストの意味合いが強く、定着度合いを定点で測れます。
受験後は重要ポイントの解説講義をご用意しています。


全7回の講義で、基本講義から重要ポイントを抜粋して振り返ります。
講義に対応した問題集は、基本講義に比べ、実践的なレベルの問題を多く含みます。


全6回の本番形式の予想模試です。
受験後は重要ポイントの解説講義をご用意しています。


カリキュラムの詳細はこちら

2026年版の宅建士通信講座のカリキュラムをご紹介します。

基本講義・分野別模試カリキュラム

基本講義は各講義が約100分となっております。テキストの章単位でチャプターが区切られていますので、スキ間時間などで細かく受講することも可能です。
分野別模試は受験後に視聴する、重要ポイントを解説した講義(各回約40分前後)が付属します。


基本講義1

権利関係[制限行為能力者、意思表示]

講義一問一答問題集


基本講義2

権利関係[代理]

講義一問一答問題集


基本講義3

権利関係[時効、相続]

講義一問一答問題集


基本講義4

権利関係[物権の変動・危険負担・債権譲渡、不動産登記法]

講義一問一答問題集


基本講義5

権利関係[共有・区分所有法]

講義一問一答問題集


分野別模試1

試験範囲:権利関係前半(基本講義1〜5)

模擬試験ポイント解説講義


基本講義6

権利関係[抵当権]

講義一問一答問題集


基本講義7

権利関係[債務不履行・損害賠償・解除、契約不適合の場合の売主の担保責任]

講義一問一答問題集


基本講義8

権利関係[連帯債務・保証債務]

講義一問一答問題集


基本講義9

権利関係[賃貸借、借地借家法(借地)]

講義一問一答問題集


基本講義10

権利関係[借地借家法(借家)、その他の事項]

講義一問一答問題集


分野別模試2

試験範囲:権利関係後半(基本講義6〜10))

模擬試験ポイント解説講義


基本講義11

宅建業法[宅建業]

講義一問一答問題集


基本講義12

宅建業法[宅地建物取引士、営業保証金と保証協会]

講義一問一答問題集


基本講義13

宅建業法[業務上の規制と媒介契約、報酬額の制限]

講義一問一答問題集


基本講義14

宅建業法[「自ら売主」の「8つの制限」]

講義一問一答問題集


基本講義15

宅建業法[重要事項説明書と37条書面、監督処分と罰則、住宅瑕疵担保履行法]

講義一問一答問題集


分野別模試3

試験範囲:宅建業法(基本講義11〜15)

模擬試験ポイント解説講義


基本講義16

法令上の制限[都市計画法]

講義一問一答問題集


基本講義17

法令上の制限[建築基準法]

講義一問一答問題集


基本講義18

法令上の制限[国土利用計画法、盛土規制法]

講義一問一答問題集


基本講義19

法令上の制限[農地法、土地区画整理法、その他の法令]

講義一問一答問題集


基本講義20

その他の分野[住宅金融支援機構、公示価格、不動産の鑑定評価の方法、不当景品類及び不当表示防止法、土地・建物、税法]

講義一問一答問題集


分野別模試4

試験範囲:法令上の制限・その他の分野(基本講義16〜20)

模擬試験ポイント解説講義


総まとめ講義カリキュラム

総まとめ講義は、各講義が2時間前後となっておりますが、章単位でチャプター分けされており、概ね各30分〜1時間程度で視聴できるようになっています。付属の問題集は、基礎〜応用レベルの問題になっていますので、基本講義に比べると、本試験対策を兼ねた難しい問題を含みます。


総まとめ講義1

権利関係総まとめ1
[制限行為能力者、意思表示、代理、時効、相続]

講義問題集


総まとめ講義2

権利関係総まとめ2
[物権の変動・危険負担・債権譲渡、不動産登記法、共有・区分所有法、抵当権、債務不履行・損害賠償・解除]

講義問題集


総まとめ講義3

権利関係総まとめ3
[契約不適合の場合の売主の担保責任、連帯債務・保証債務、賃貸借、借地借家法(借地)、借地借家法(借家)、その他の事項]続]

講義問題集


総まとめ講義4

宅建業法総まとめ1
[宅建業、宅地建物取引士、営業保証金と保証協会]

講義問題集


総まとめ講義5

宅建業法総まとめ2
[業務上の規制と媒介契約、報酬額の制限、「自ら売主」の「8つの制限」、重要事項説明書と37条書面、監督処分と罰則、住宅瑕疵担保履行法]

講義問題集


総まとめ講義6

法令上の制限・税法・その他 総まとめ1
[都市計画法、建築基準法]

講義問題集


総まとめ講義7

試法令上の制限・税法・その他 総まとめ2
[国土利用計画法、盛土規制法、農地法、土地区画整理法、その他の法令、住宅金融支援機構、公示価格、不動産の鑑定評価の方法、不当景品類及び不当表示防止法、土地・建物、税法]

講義問題集


総合模試カリキュラム

全6回の総合模試で、本番にむけてしっかりと対策していきます。


総合模試1

全範囲より50問

模擬試験ポイント解説講義


総合模試2

全範囲より50問

模擬試験ポイント解説講義


総合模試3

全範囲より50問

模擬試験ポイント解説講義


総合模試4

全範囲より50問

模擬試験ポイント解説講義


総合模試5

全範囲より50問

模擬試験ポイント解説講義


総合模試6

全範囲より50問

模擬試験ポイント解説講義

※カリキュラムや講義内容は変更となる場合がございます。

受講料金

下記①〜③の合計が料金として発生いたします。

①法人基本料金:16万円/1法人様あたり
②テキスト料金:3,000円/受講1名様あたり
③他教材・システム料金:2万円/受講1名様あたり
※いずれも税抜料金です。


②のテキストは2026年版 らくらく宅建塾 [基本テキスト]を指し、③の他教材とは、通信講座オリジナルの問題冊子等を指しております。
なお、②のテキストにつきましては、既に人数分のテキストをご購入済みの場合などは、ご相談ください。

【社員30名様でご契約される場合の金額例】
①法人基本料金:160,000円
②テキスト料金:3,000円×30名=90,000円
③他教材・システム料金:20,000円×30名=600,000円
合計:850,000円+税 (935,000円/税込)

★その他、ご要望に応じたカスタマイズもご相談ください。

受講開始タイミング

教材の発送タイミングなど含めて、法人様のご要望などとすり合わせの上、調整させていただきます。
お申込みより最短3営業日で発送が可能です。

教材

2026年版 らくらく宅建塾 [基本テキスト]アイコン

らくらく宅建塾
[基本テキスト]

問題冊子

オリジナル問題冊子

試験対策資料

2026年版らくらく宅建塾 [基本テキスト]をテキストとして使用します。講座で使用する問題冊子は学習効果の高い、講座専用のオリジナル教材となっております。

【教材の発送目安】
基本講義・分野別模試:2026年5月にかけて順次
総まとめ講義:2026年6月中
総合模試:2025年7月中
試験対策資料:2025年8月上旬ころ
教材は順次お届けいたします。

\お見積りやご相談はお気軽に/

お問い合わせフォームより、「見積り・購入のご依頼(書籍・通信講座)」をご選択のうえ、ご検討されている人数など入力のうえ、お問い合わせください。

「らくらく宅建塾」がテキスト

テキストとして使用する「らくらく宅建塾 [基本テキスト] 」は、難しい言葉は優しく、身近な事例に置き換えて説明している、わかりやすさにこだわったテキストです。通信講座では、テキストをベースに多くの事例や身近な話をプラスして、より理解しやすく構成しています。

受講用のマイページでは、Webテキストも閲覧いただけます。

らくらく宅建塾

通信講座教材

わかりやすい講義と効果的な教材

講義では、難しい法律用語も身近な言葉に置き換えるなど、わかりやすさを重視。初学者でも知識がスッと頭に入ってきます。
各講義ごとにオリジナルの一問一答や問題集を用意。過去の出題傾向などから必要な要素を精選。問題集では4つの選択肢、全てにこだわって、効率的な学習を実現しています。
講義の視聴、一問一答は、スマホやPCに対応しています。


「らくらく宅建塾」がテキスト

テキストとして使用する「らくらく宅建塾 」は、難しい言葉は優しく、身近な事例に置き換えて説明している、わかりやすさにこだわったテキストです。通信講座では、テキストをベースに多くの事例や身近な話をプラスして、より理解しやすく構成しています。

受講用のマイページより、Webテキストも閲覧いただけます。

らくらく宅建塾

わかりやすい講義と効果的な教材

講義では、難しい法律用語も身近な言葉に置き換えるなど、わかりやすさを重視。初学者でも知識がスッと頭に入ってきます。
各講義ごとにオリジナルの一問一答や問題集を用意。過去の出題傾向などから必要な要素を精選。問題集では4つの選択肢、全てにこだわって、効率的な学習を実現しています。
講義の視聴、一問一答は、スマホやPCに対応しています。

通信講座教材

STEP
予習いらず、まずは受講

宅建学院の通信講座は、いきなり受講OK!あれこれ考えるより、まずは受講してみてください。講義を受けることで、全体像がわかり、後にテキストを読んだ時の理解度もぐっと高まります。


STEP
一問一答で簡単チェック

受講後は一問一答に挑戦します。まずは学習した範囲の知識について、ひとつひとつ丁寧に確認していきましょう。スマホやPCからも受験いただけます。

一問一答

STEP
問題集でしっかり復習

一問一答で基礎知識を確認し終えたら、問題集でしっかりと復習してください。基本講義の問題は、基礎から基本レベルの問題で構成されています。全問全肢が理解できるまで繰り返しましょう。



-STEP1-

予習いらず、まずは受講

宅建学院の通信講座は、いきなり受講OK!
あれこれ考えるより、まずは受講してみてください。講義を受けることで、全体像がわかり、後にテキストを読んだ時の理解度もぐっと高まります。

-STEP2-

一問一答で簡単チェック

受講後は一問一答に挑戦します。
まずは学習した範囲の知識について、ひとつひとつ丁寧に確認していきましょう。スマホやPCからも受験いただけます。

一問一答
-STEP3-

問題集でしっかり復習

一問一答で基礎知識を確認し終えたら、
問題集でしっかりと復習してください。基本講義の問題は、基礎から基本レベルの問題で構成されています。全問全肢が理解できるまで繰り返しましょう。

3ステップで知識を確実に定着させます。

Web版の受講画面イメージ(PC)

マイページトップ

講義選択画面

講義受講画面

基本学習期

まずは基本講義で全範囲をしっかり学習します。
各講義には専用のオリジナルの問題冊子が付属してて、講義視聴後にサッと挑戦できる一問一答と、学習内容をしっかりと復習する4肢択一の問題をそれぞれご用意しています。

基本講義5回ごとに分野別模試を受験いただきます。この分野別模試は、学習した範囲の知識のみで構成された模試になりますので、インプットした知識がしっかりと定着しているかを確認いただけます。

まとめ学習期

総まとめ講義で、これまでに学習した全範囲を振り返ります。重要なポイントを中心の講義となり、付属する問題も、基本学習期に比べ、より実践的な問題に多く触れていただきます。試験に向けて、キーとなる箇所を重点的に復習できます。

本番対策期

全6回の総合模試で本試験に向けた総仕上げを行います。受験ごとに自分の苦手なポイントを確認、復習することで、模試を重ねるごとに得点アップを目指せます。
試験が近づくこのタイミングで、法改正や統計に関する対策資料もお届けします。

2026年10月18日

宅建士本試験

注意

Web受講における、ご注意事項

【視聴期限について】
Web受講の場合には視聴期限がございます。2026年10月末までの期間で、何度でもご視聴いただけます。

【視聴環境について】
Web受講のサービス基盤である、ひかりクラウド スマートスタディ(NTT東日本)の動作確認環境に準じます。
詳細は、以下をご参照ください。
ひかりクラウド スマートスタディ動作確認環境

【その他】
・ご利用にはインターネット回線の契約が必要です。インターネットの接続料金等はお客様のご負担となります。また、動画をご視聴の際には大量のデータ通信が発生することがございます。ご利用の際は、通信量の上限のない、または上限に余裕のある回線でのご利用をお勧めします。

\お見積りやご相談はお気軽に/

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