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私たちコレで合格しました!!宅建試験合格体験記

私たちコレで合格しました!!2016年度宅建試験合格体験記

※ご本人にご了承いただき掲載をしております。

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青木様
茨城県
40代(男性)
会社員製造業
受験回数1回
自己採点36点

私が宅建を受験するにあたって講座を受講しようと思ったのは、独学で勉強に集中できるかどうか自信がなかったからです。

他の学校で通学なども考えましたが、受講料が高額で決まった時間が取れるかどうかも分かりませんでしたのでDVDの講座に決めました。数ある講座の中で宅建学院にしたのは厚労省の教育給付金のホームページで合格率が高かったからです。

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知識ゼロからのスタートでしたが、ダジャレや語呂合わせ、講師のカラオケなどでニヤニヤしながら学習し、自然と頭に入りました。また、講義の内容や進め方など、電話で直接相談できるので、不安なく学習できました。 試験では目標の36点を取ることができ、初受験で合格しました。先日登録実務講習を受けて修了証をいただきましたので、宅地建物取引士の登録と取引士証の交付申請をし、それから転職活動に入ろうと思っています。また将来的には独立開業も視野に入れています。数年前に体を壊し、それまで働いていた職場を辞めてから投げやりな生活をしていましたが、これを機にほかのことにも挑戦しようという気持ちになっています。本当に心から感謝しています。ありがとうございました。

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KM様
静岡県
50代(女性)
会社員サービス業
受験回数2回
自己採点35~38点

「自分の足で歩む第一歩に選んだ宅建試験」私が宅建試験にトライしてみようと思った最大の理由は、近い将来必ず訪れるであろう人生の分岐点で自分の足で歩みたいと考えたからです。

50代後半に差し掛かり子供も自立し夫も定年を迎える頃。自分の将来を考えてみれば先に立つのは漠然とした不安ばかりです。 歩んで来た道を振り返れば特に何のスキルも無く結婚後は夫の独立で仕事すら自身で選ぶ余地も無く家事、育児、仕事をこなして来ただけです。あと数年で現在の仕事を退いた時に自分にはどんな選択肢があるのか?できる事は何か?興味がある事は何か?考えてみた時に一番身近に感じられた事が意外にも不動産売買についてでした。

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地方在住の私たちは子供が都会で就職し夫婦単位の生活になり数年経ちましたが、郊外に建てた持家の生活をこのまま一生続ける事は難しいと考えています。車の運転ができるうちは快適な住まいも何かのはずみで運転が難しくなった途端に超不便な住まいになってしまうのです。ではどの様な解決策があるのか考え新築や中古マンション・分譲住宅などを見に行く機会が増えました。そこで一番感じた事は若い時の不動産購入に比べ高齢者の不動産購入にはより難しい知識が必要ではないのだろうかと云う事でした。説明された事柄などがより納得でききちんと理解できる様に聞く側の私もちゃんと知識を得たいと思って勉強を決意し、どうせ勉強するなら宅建士の資格を取ろうと思いました。勉強時間は職場の昼休みと夫が就寝後しか捻出できそうも無いので新聞折込で某通信教育を一昨年6月に申込み受験し不合格でした。
次年度合格しなければ挫折し無理だろうと自分でも思うのにモチベーションは今ひとつ。そこで心機一転教材から見直し宅建学院の通信宅建超完璧講座を購入。この教材は良い意味でかなりアクが強いと思います。DVDなので自分のペースで勉強できる事以外に大きな身振り手振りの講義や繰り返される「自分で考えられる様に」のフレーズがいつしか浸透し常に考える癖がつきました。また圧巻は提出課題とその解説です。提出回数を重ねるごとに出題の言い回しが難しくなって行く様にも感じました。解説ではいかにも教科書的な解説ではなくて目の前で講師が「こんなの常識で考えれば習ってなくても分かるでしょ!」と言っている様でした。
二回目となる昨年の受験は教材の課題より試験の言い回しの方が簡単に感じられた為に落ちついて問題を読みこなし解答できました。某通信教育の教材は説明が真面目で例題等もさらっと仕上り添削問題の言い回しが簡単な為提出物は高得点で覚えた気になっておりましたが本試験では問題が難しく頭に入ってこなくてあせる悪循環でした。今回はこの宅建学院の宅建超完璧講座で目標達成し本当に感謝しております。次は同世代の良きアドバイザーになる様努力します。

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私たちコレで合格しました!!2015年度宅建試験合格体験記

※ご本人にご了承いただき掲載をしております。

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福岡県
40代(男性)
会社員
受験回数1回
自己採点32点

受講のきっかけ

今、不動産関係の仕事はしていないのですが、宅建というと今後、何かの役に立ちそうだと勉強してみることにしました。そこで、らくらく宅建塾(通信宅建超完璧講座テキスト(週刊住宅新聞社刊))を購入し、素人の自分でも書いてあることの半分くらいは、なんとなくわかったので、この本で受験しようと決めました。新しく、他の出版社の過去問題集も購入してみましたが、素人が、解説をみても正直よく理解できずに途方にくれてしまいました。でも、どうせ勉強するなら一発合格したかったので、思いきって評判の良かった超完璧講座を申し込みました。

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勉強法と講座の感想

まず、DVDの一巻で先生が、ほほえんで余裕で、大船に乗ったつもりでついてきて下さい。と言われたとき、自信のなかった自分にとって、このときが、なによりホッとしました。先生が、自信を持って懸命に講義をされるのですごい迫力でした。特に語尾をはっきり発音し、断言されるので見ている方も素直についていきやすいし、要所では、ゆっくり、繰り返して説明していただいて、とてもわかり易かったです。そしてなによりあの小テストと宿題!一つの単位の中でも基礎知識が定着できるように問題の内容と順序を工夫されているようでした。解説についても必要にして十分で、読み込む程に感心させられました。結局、TEL、FAXの「質問専用ホットライン」は一度も必要ありませんでした。

おわりに

おかげさまで予備知識もない自分でも無事合格することができました。短い間ですが大変お世話になりました。
先生、皆様、ありがとうございました。

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私たちコレで合格しました!!2014年度宅建試験合格体験記

※ご本人にご了承いただき掲載をしております。

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NT様
東京都
70代(男性)
公務員OB
受験回数1回
自己採点37点

合格の「鍵」は受験勉強の方法を探り当てたこと

高齢者には難関と言われる宅建試験の受験を敢えて決意し、その準備のため書店に出かけ参考書選びを始めたのが試験の10ヶ月前でした。書店には多種多様の受験参考書が並べられており、その多さに驚き数日間書店に通い迷いに迷って得たのが、出題傾向をわかり易く端的に解説した「2014年版らくらく宅建塾」(通信宅建超完璧講座テキスト(週刊住宅新聞社刊))でした。
しかし受験範囲を見据え10ヵ月間でマスターすべく学習計画を立てたものの、仕事を持ちながら、しかも、70歳代の独学で”合格水準に達するのか”と自問自答を繰り返してみましたが、正直、答えはNOでありました。

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何年もかけて実力を高める方法もあるとは思いましたが、合格を何とか効率よく勝ち取る方法はないものかと、学習方法を模索し宅建学院がアピールされている”本番で試される知力の伝授”を信じ、「通信宅建超完璧講座」を受講することとしたのです。
学習は、週に5~8時間をノルマとして、課題ごとに教科書である「らくらく宅建塾」を読み、DVDで講師の解説を聞き、小テストと宿題を解き、身についているかの測定を繰り返しました。特に、講師が”重点としているポイント””理解すべき項目・事項”には付箋をつけ、学習ポイントとし繰り返し理解を深めました。
 また、4回の模擬試験と6回の公開模擬試験は、時間を含め正確に受験することを心がけ、弱点を把握するとともに弱点事項(項目)については、「何回読めば覚えられるのか」と、独り言を言いながら納得が行くまで復習に努めました。
 独学では測定し難い弱点の指摘とこれの克服は、宅建学院の「超完璧講座」ならではの学習方法であり、いわゆる”引っ掛け問題”に迷わず正解できたことは、講師の解説を信じこの講座に打ち込んだ結果と言えると思います。
 学習を始めて気付いた事の一つは「問題を読む力」、即ち読解力の衰えでした。一問についての解答時間は、平均140秒(2分20秒)であり、読む速さと理解力を高める必要があることでした。このため、小テストや宿題、また模擬試験の問題をいかに早く正確に読むかの訓練をしました。その上で講師が解説する解答方法を徹底してマスターし、8月~9月ごろには、誤りもありましたが問題を早く読むことが出来るようになり、少し自信になりました。
 合格を勝ち得たもう一つは、40点を確実に取るためのテクニックを講師から学んだことでした。そのため権利関係と宅建業法34問に集中した学習方法をシフトし、目標は30問(±2)を獲得することとしました。他は16問中8問(±2)を獲得することで、合格ラインを確保できるとの目標を持ったことでし。これには、実務上必要とする問題は確実にマスターし、実務上記憶する必要がない問題(解答に時間を要する問題)は、時間があれば解答するとのテクニックを講じたことでした。
 合格したから言えることではありますが、あれだけ勉強していたのに全く歯が立たない問題もありました。本番では焦りは禁物であり、正解肢は幾つあるかと問われているのに、「間違いは幾つあるか」と勘違いした問題もありました。また、他の参考書や過去の問題集を手に取る余裕もなく、「超完璧講座」のみを徹底して学習に努めたことも集中できた要因と考えています。
 基礎知識から関係法令の解釈に至る試験範囲を長年のデータにより分析し、何が必要なのかを端的に解説しているプロの講師による受験テクニックには、ただただ脱帽であり感謝いたしております。有難う御座いました。

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KT様
東京都
30代(男性)
会社員
受験回数1回
自己採点39点

平成26年度宅地建物取引主任者資格試験に向けて私が勉強を開始したのが6月初めでした。特に勉強方法を決めていなかった私は、書店にて試験の参考書を購入し、読むことから始めました。2回程理解することを意識し、通しで参考書を読み終えた段階で、過去問集を購入しました。過去問宅建塾壱・弐・参(週刊住宅新聞社刊)です。解説が全ての肢についていて理解し易く記載されていたのが購入の理由でした。過去問を進めていく段階で「らくらく宅建塾」(超完璧講座テキスト(週刊住宅新聞社刊))を購入させていただきました。過去問集3冊を通しで2回程やり終えたのが8月1日でした。そこで私は分野別ではなく、年度別の過去問に挑みました。結果は散々なものでした。

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そこで私はしっかりと理解したいという思いから、宅建学院の「宅建超完璧講座」を申込みました。申込日は試験まで3ヵ月を切っていた8月4日でした。教材が届いてからは時間を作り教材に同封されている「受講の進め方」通りに学習をしました。時には計画以上に時間を取られ、学習の進め方を変えて短縮したいと思うこともありましたが、時間を作り「受講の進め方」通りに学習を進めました。理解や記憶に対する不安もありましたが、超完璧講座の公開模擬試験(全6回)で4回以上合格点を上回ることができたこと、添削指導で頂いたコメントは学習の指針となるとともに、大きな自信となりました。総まとめ講座の部分は時間的にやることが出来ませんでしたが、なんとか無事に合格することができました。サポートしていただいた皆様、本当にありがとうございました。独学で学習していたらこの結果は得られていないはずです。
短い勉強期間で合格することができたのも「宅建超完璧講座」のお蔭です。申込みをして良かったです。ありがとうございました。

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KY様
大阪府
50代(男性)
会社員
受験回数2回
自己採点不明

 通信宅建超完璧講座のおかげで合格できました。
単元ごとに疑問に思ったことを遠慮なく質問させていただきましたが、文字通りの素人質問にもいつも丁寧な回答をいただきありがとうございました。
おかげで、通信講座にもかかわらず、通学講座のように講師の方に直接励まされている感があり、孤独感に陥ることも無く、試験勉強を続けることが出来ました。

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下岡正男様
東京都
68歳(男性)
貸ビル業
受験回数4回
自己採点33点

68歳の2014年10月に受験し、 12月に合格通知をいただきほっとしております。
2011年の最初の受験から4回目で合格通知をいただいたことになります。勉強は独学でした。
使った教科書は「らくらく宅建塾」、問題集は「過去問宅建塾壱・弐・参」「ズバ予想宅建塾直前模試編」(週刊住宅新聞社刊)です。この5冊を最低5回ずつ反復練習しました。
「宅建問題集」は、間違った箇所を自分なりに整理し、パソコンに入力して重点学習をしました。過去の3回の受験では、合格点には3点前後届かなかったので、学習方法には悩みました。そのため、大学のゼミのような少数で疑問点のみ教えてくれる学校を探しましたが見つからないので、今回は宅建学院の「総まとめ講座」を5月に申し込みました。

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受付の担当者が親切で対応の良さに安心しました。
送られた教材は、①「権利関係総まとめ(1~3)」②「宅建業法総まとめ(1~2)」③「法令上の制限・税法・その他総まとめ(1~2)」で、各教材には、DVD計3巻と小テスト15問と宿題20問の計245問がついていました。
DVDでは、先生のはっきりとしていて、わかりやすい、自信に満ちた講義が、大変勉強になりました。
毎週、月・水・金の夜間8時から9時には、疑問点を電話、FAX等で専任講師に尋ねる
「質問専用ホットライン」を利用し、非常に役立ちました。専任講師が、親切、丁寧に指導してくれました。茨城への出張が多いので、そこから講師へ携帯電話で疑問点等を質問し、回答を頂き納得いくまで教えを乞いました。
本試験では、取りこぼしが出ましたが、多分、総合力がアップしたので合格したと思います。また、疑問点を解決していただき、精神的に安定していたと思います。講師の存在は、荒海の中の灯台のようなもので、今でも先生に感謝しております。
勉強時間につきましては今までの1~3回受験時は、1日1時間、月20時間、年間240時間でした。
今年は、1日1時間、月20時間、試験の10月までに200時間勉強して、試験に臨みました。
某社の全国模擬試験を、計2回受験して、結果はともに50点満点で35点。合格ライン内と実感しました。
これから受験される方へは、教科書、問題集を絞って自信を持って学習することのほか、特に効果があった宅建学院の「総まとめ講座」の受講をお勧めします。
ところで、私は、過去に通関士(2回)、一般旅行業務取扱主任者(1回)、調理師(1回)の国家資格試験を受け、合格しました。大学卒業して間もない時期で、若く、記憶力も良かったと思います。「宅建」も若い時に受験しておけば良かったと思います。同時に、年齢に関係なく持続して勉強を続け初志貫徹することが大切だとつくづく思っております。最後に皆さま方の中で来年一人でも多くの受験生が合格できることを心よりお祈りいたします。

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安江和彦様
愛知県
41歳(男性)
会社員
受験回数1回
自己採点32点

 これから勉強する方へ、参考になればと思います。使用した教材・問題集は、「らくらく宅建塾」と「まる覚え宅建塾」・「過去問宅建塾」(壱・弐・参)計5冊(週刊住宅新聞社刊)そして、宅建学院の通信宅建超完璧講座です。
 私は宅建の試験を絶対一発合格を条件に本屋へ参考書を探しに行きました。最初に目に留まったのが、「らくらく宅建塾」(宅建超完璧講座テキスト)です。手に取って読んでみると字の大きさや間隔・イラスト・1ページあたりの勉強する量が、他の参考書より非常に分かりやすかった事と、問題集もシリーズで揃っているので自分のペースや実力に応じて買い足せば良いと考えまず一冊購入を決めました。超完璧講座も自分の勉強次第で考えようと思っていました(正直お金がもったいないと思っていました)。

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「らくらく宅建塾」の購入時期はゴールデンウィークが明けた頃でした。実際に勉強をはじめましたがなかなか理解できず悩んでいました。そこで過去問宅建塾を3冊購入して問題を解きながら理解する方法をとりました。世間では、3カ月ぐらいで300時間の勉強が目安と言われていましたし、まだ5月ということもあって正直考えが甘かったと思います。6月中旬に入り、全然できない自分に焦りが出てきました。「超完璧講座」を申し込む時がやってきました。申し込むなら「超完璧講座」と決めていましたが、やはり料金の事や、実際この講座でいいのか、他の教材や学校に通う事も含め考えてみました。私は、仕事が夜勤もありかなり休みも不規則なので、やはり通信講座を選択するしかなく以前別の試験で他校の通信講座に挑戦したのですが挫折していましたので抵抗はありました。通信宅建超完璧講座の決め手はやはり宅建学院のDVD講義ですね。学校に通っている感覚になれますし聞き逃しても、もう一度見直せるし、自分の空いた時間を利用できる。そして、一番読みやすい「らくらく宅建塾」がテキストだったからです。もし申し込まずに不合格になったとき、もう1年待たないといけない、また300時間も勉強しないといけない、時給1,000円で300時間アルバイトしたらなんて考えて、超完璧講座で合格しようと決めました。申し込んでから2日ほどで教材が届いたのはびっくりしました。モチベーションが上がりました。この時点で6月中旬でした。ここから本番です。まず、お盆までの2か月間でこの講座を終わらせるつもりでスタートしました。私の場合、1単位4~5時間かかりましたので、仕事をしながらですとかなり大変でした。会社へ1時間早く行き宿題をやってみたり、休みの日に2単位進めたり、かなり充実した2カ月間でした。理解できなくてもどんどん進めました。全体の勉強する範囲や量、自分の得意・不得意な分野を把握するためです。
お盆明けに過去問を50問挑戦してみましたところ、なんと合格点を取れていました。びっくりしました。最初の1カ月は何だったのか。最初から宅建学院の通信宅建超完璧講座でスタートすればよかったと後悔しました。平成25年まで10年分挑戦してみて5回合格点でした。間違えた問題は、「らくらく宅建塾」を読み直し全て解き直しました。もう一度、 10年分挑戦した所10年分すべて合格点がとれるようになっていました。この時点で8月末です。 9月に入り苦手分野をもう一度やり直す勉強に取り掛かります。超完璧講座のDVDを、1.5倍速で再生です。おすすめの必殺技です。もう一度見るのは時間もかかるし理解している所も見ることになるのでもったいないです。1.5倍速なら理解している所は復習になるし、理解してない所は集中できる。全部見ても1時間ぐらいですので、1.5倍速は本当にお勧めです。そして、「過去問宅建塾」の出番です。1日で1冊、8割答えられるように挑戦しました。そして、10月に入り、ここで、5冊目の「まる覚え宅建塾」を購入、携帯しやすい事と、復習や確認していくには丁度いい本でした。 3時間くらいかけて一度読み理解している所は確認程度で、理解できていない箇所は、「らくらく宅建塾」へ戻り、不安があれば超完璧講座のDVD講義へ戻る作業の繰り返しと、宅建業法に重点を置き勉強しました。おかげさまで一発合格することができました。
合格する事を真剣に考えている方へ。
一度ゆっくり「らくらく宅建塾」(週刊住宅新聞社刊)を読んでみてください。そして、自分のペース(理解度・勉強できる時間・予算)に合わせて教材を選んで下さい。自分に合ったいろいろな組み合わせ方がありますから。
私は、通信宅建超完璧講座をお薦めします。
勉強している途中に「受かった」と思いますよ。

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私たちコレで合格しました!!2013年度宅建試験合格体験記

※ご本人にご了承いただき掲載をしております。

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天沼裕子様
58歳(女性)
音楽大学教授
ハノーファー音大大学院卒
受験回数1回
自己採点34点

「超完璧講座」は私の宅建救世主!

 現在、宅建とは無縁の職についておりますが、不動産取引に関する専門知識の必要性から、宅建取得に至りました。

 教科書は迷うことなく「らくらく宅建塾」(週刊住宅新聞社刊)を選びました。一番わかりやすかったからです。これを選んだ時点で、教科書選びであれこれ迷うのはやめようと決めました。しかし独学は自分に不向きであること、残るは通信講座しか選択肢がなかったことから、「超完璧講座」を選びました。時間の浪費を防ぎ、都合よく一回で合格したかったからにほかなりません。

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 実際、DVDによる勉強は時間に左右されず、テスト問題量も豊富でこれで一安心。仕事の関係で勉強が大きく中断されたりすることがあっても、どこか大船に乗ったような気分でおりました。勉強は週末かまとまった休みのときだけです。予習なし、DVD視聴、テスト問題を解くというごく当たり前の順序で、勉強時間は日に2時間ほどを割きました。

 ところが、9月初頭に試みた「超完璧講座」の第一回公開模擬試験が難関で、まったく歯が立たなかったのです。半分しか得点できませんでした。本番6週間前です。目が覚めました。それまでの勉強法は上げ底だったことを痛感し、この模試の失敗以来、日に8~16時間を勉強に割きました。この絶対量を捻出できたのは、職場が9月1ヶ月間オフだったお陰です。ラッキーでした。また不思議なことに、この勉強の絶対量はまったく辛くなかったです。過去を振り返っても、こんなに集中してかつ楽しく勉強したことはありません。思えば、「超完璧講座」の持つ雰囲気のお陰かもしれません。勉強していると、落ちるかもしれないという気がまったくわかないのです。

 勉強していたにもかかわらず、なぜ模試で結果を出せなかったのか。
  まずは、間違った勉強方法でした。「超完璧講座」のテスト問題では、時間内に回答すること、そしていつしか正解を出すことのみに喜びを見出し、見直しを怠りました。
 またそのほかに私には問題がありました。日本語の文法で混乱に陥ったからです。
ただでさえ民法の言い回しは複雑な上、日本語力が低下している自分には、設問が正か否かを質問していることが時々理解できなかったのです。えっ、そんな日本語のレベル?という反応が聞こえてくるようです。日本語は質問文全体に対して正否を答えますが、質問が否定文の場合、言語によっては肯定するときもNoで答えます。そのため、逆の回答を探すことがしばしば起こりました。これに私は随分てこずりました。講座の中で先生が設問を音読された直後「(この設問は)○(×)を見つけて御覧なさいと言っているのですね」とさらりとおっしゃるたびに、それがオンタイムに把握できず凍りついたものです。この逆回答症候群は、悲しいかな、本番でも生じてしまいましたが、「超完璧講座」についている豊富なテスト問題を解くことによって、被害をある程度食い止められたと思います。

 海外出張を切り上げ、試験日6日前に帰国できました。試験は民法から順を追って始めました。頭が冴えているうちに権利関係を読み解こうと思ったからです。しかし実際は、1設問に予想以上の時間を取られ、あっという間に前半の1時間が過ぎ、後半の1時間はちょうど宅建業の設問あたり。少ない残り時間と問題量の多さにあせってマークシートの塗りつぶしに追われました。見直しもできずに試験終了。出題者の戦略に振り回され、落ち着いて集中できなかったことがなによりも無念で、苦々しい思いで帰路につきました。そして12月を迎えました。

 「超完璧講座」の価値は講義内容だけに限りません。講義を通して、先生の「皆に本当に受かってもらいたい」という熱意が伝わってくるのです。ここまで親身に説明してくださる先生がいらっしゃるでしょうか。この先生の熱意に是非とも応えるのが生徒の使命、という強い思いが一受講生の勉強の原動力となったのは確かです。

 宅建という分野を初心者にもわかるように、また楽しく理解できるように、時には笑いはじけるような場面もあったりで、工夫し噛み砕いて説明してくださった先生とその稀有な名講義に感謝しつつ、宅建学院の一受講生として御社に合格をご報告できることは、いわば師への恩返し、とても嬉しく思います。先生の黒田節は、今後も忘れないと思います。とてもユニークでした。また、本試験直前に送られてきた、「統計ヤマカケ資料」はなによりもありがたかったです。そのものズバリの問題がでたのですから。

 「超完璧講座」は私の宅建救世主! この講座との出会いで、より多くの方が栄冠を獲得できますよう心よりお祈りいたします。そして是非とも、一味違うクリスマスや正月を祝ってください。

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KT様
埼玉県
35歳(男性)
自営業
受験回数3回
自己採点36点

宅建超完璧講座の凄さ
私は三十歳になるまでフリーターとしてアルバイトをしていました。年齢的にも将来を考える様になり父親の仕事の関係もあって宅建を目指す事になりました。

ネットの書き込みなどで独学で合格できると言う言葉を信じてしまい二度不合格になってしまいました。三度目で決めたいと思い、今まで使用していたテキストを止め、「らくらく宅建塾」(週刊住宅新聞社刊)を買い、読み始めた所、今までとは比べものにならない分かり易さで驚きました。「らくらく宅建塾」の記述の中に「もっと分かり易い話は宅建超完璧講座で話します」とあり興味を持ち申し込みました。

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自宅に届いた宅建超完璧講座のDVDを視聴するとある事に気が付きました。それは独学で勉強した事が半分以上誤って覚えていたのです。独学では字ズラを追い掛けているだけなので応用が利かない事が不合格の原因でした。先生から考え出す力を授けて下さった事で合格ができました。本当にありがとうございました。先生そして宅建学院の社員の方々に心から感謝申し上げます。

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KK様
奈良県
54歳(男性)
会社員
受験回数1回
自己採点43点

私は2013年5月の中旬に宅建学院の通信講座の宅建準完璧講座を申し込みました。平日は仕事が忙しくテキストで勉強する時間はなかったのですが、マイカー通勤のおかげで会社まで往復約2時間車の中で準完璧講座のDVDを(見るのではなく)聴いて勉強しました。ちょうど1日で1単位を聴くことができ10月の本試験まで全講座を7回ぐらい聴きました。

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土・日は通信宅建準完璧講座の教材についている小テスト・宿題、そして、テキスト「らくらく宅建塾」シリーズ(週刊住宅新聞社刊)の過去問宅建塾(壱・弐・参)・ズバ予想宅建塾(分野別編)を中心に勉強し、本試験までに3回くり返しました。

おかげで本試験では権利関係13点宅建業法18点法令上の制限・税法その他で12点計43点で合格できました。

DVDの講義は分かり易く、試験によくでるところは何回も丁寧に解説してくださり、また覚えにくいところはゴロ合せや替え歌等で楽しく勉強ができました(黒田節しは感動しました)。

はじめて勉強される方、受験される方も宅建学院の通信講座で勉強されると必ず合格できると思います。講義の中で先生がおっしゃっているように宅建学院の受講生の合格は条件ではなく期限です。

最後に毎回いろいろな質問に丁寧にお答えいただき、また受験のアドバイスもしていただいた「質問専用ホットライン」の先生本当にありがとうございました。

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栗原信介様
埼玉県戸田市
62歳(男性)
不動産業
受験回数1回
自己採点40点

業者でも試験となると素人とほとんど同じですね。本試験でも私の知識で対応できる問題はありませんでした。ただ、「らくらく宅建塾」(通信宅建超完璧講座テキスト(週刊住宅新聞社刊))が1番いいと聞いていました。以下、7月からの私の作戦をご紹介します。全部楽しくやれます。
1番大切なのは「1回で合格」の目標から絶対ブレないことです。実現性の根拠は不要です。計画では試験前日に教材を全部廃棄すると決めていたので、そうしました。
あと既に合格したものと考えて、その後の計画を立てるといいです。その気分になれたのは8月下旬でした。遅れて損しました。

2番目に大切なのは脳のコンディションだと思います。学習時に頭の働きを常時監視して、眠くなったり、不調に気づいたらすぐに中止しました。初めは10分位しか続けられず、9月中頃にやっと試験の時間帯に2時間以上連続して集中できるようになりました。試験の1週間前からはベストコンディションを目指しました。ボケたオヤジはこれで目覚め、問題をテキパキと処理し、残り時間も有効に使いました。勝因の一つだったと思います。オススメです。
若い方も昼休みとか、なるべく試験の時間帯に合わせて学習する方がいいと思います。脳の監視を始めて間もなく日常の動きに無駄がなくなり、見落としも少なくなったために若いときを思い出してしまい大変驚きました。

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3番目が記憶力だと思います。私のように記憶力の弱い人は長期間覚えているのは無理ですから、学習期間を3.5ヶ月に設定しました。この期間の終り頃に、全部が頭に入っていると一時的に感じられればいいのです。長持ちしなくてもいいし、自分の感じだけでいいのです。のみ込みの良い人で2日間位でしょうか。これは宅建を狙うくらいの人なら誰にでもできます。私は少し早く9月末に「今受ければいい点が取れそうな気がする」と感じました。仕上がった感じは3時間位で、とても翌朝まではもちませんでした。ここからキープするための学習に切り換え、これも得点になったと思います。

仕上がる前と後では試験の世界が違って見え、明るく見通せるようになりました。問題の裏が見えるような感じです。記憶の仕上がりの認識は独学の利点で、ステージの重要な区切りですから、しっかり押さえた方がいいと思いますけど、だいたいでもOKです。
ここまではご参考にしてください。
4番目の学習手順は個人毎に違うと思います。私の3.5ヶ月は独学自己責任主義なので時々作戦を変えた結果、以下のとおりになりました。

1.宅建超完璧講座テキスト「らくらく宅建塾」を完全に覚えるつもりで3回読む。前の方を忘れた心配が残りますけど振り返らずに先に進みました。

2.「らくらく宅建塾」シリーズ「過去問宅建塾壱、弐、参」(週刊住宅新聞社刊)をやる。この頃、追加作戦で宅建学院の「通信宅建超完璧講座」のDVDを注文しました。

3.宅建超完璧講座のDVDに従って最初からやる。宅建超完璧講座の教材についている小テスト、宿題、模試を丁寧にやる。

4.徹底的にやっては模試添削(宅建超完璧講座には通信添削指導が10回あります)を繰り返す。表や語呂合せは自作しました。

5.仕上がりを確認したらキープに入る。保存しておいた宅建超完璧講座についている小テスト、宿題、模試を見直し、過去問8年分をやり、共に1肢ずつテキスト「らくらく宅建塾」に戻る。「ズバ予想宅建塾」(週刊住宅新聞社刊)と残った宅建超完璧講座の模試添削をやる。分野毎に片付けようとせず、1日のうちに複数の分野を少しずつやることを毎日繰り返しました。

私は宅建超完璧講座の教材DVDに付属する大量の小テスト、宿題、模試で合格できたと思っています。これらは極めて重要で、記憶が仕上がった時、これだけで元は取ったと思いました。これを行列のできる相談所のつもりでやったので更に儲かった気がしました。

またキープの頃には本屋さんに各社の模試本が山積みになりますが、ちゃんと仕上がった人が見れば、この時期にこれをやると大損することがわかるはずです。この段階では過去を逆トレースするのが現実的なのです。「らくらく宅建塾」に足りないと感じた内容は、その前の段階で余白に書き込むか、表を作るといいです。

宅建学院さんには質問FAX(質問専用ホットライン)で丁寧にご指導していただき、有難うございます。ご同輩の皆さん、応援します。

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私たちコレで合格しました!!2012年度宅建試験合格体験記

※ご本人にご了承いただき掲載をしております。

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大野様
埼玉県さいたま市
30代(男性)
会社員
受験回数1回
自己採点41点

一発合格できました!
昨年の今頃「宅建を取得しよう」と決めました。書店へ行くと数多くの参考書がありました。いろいろ見比べてみましたが、何が何だかさっぱりわからず、「やっぱり宅建は難しいな・・・。」と思いました。
その時、ユニーク(?!)なイラストの参考書が目にとまりました。中身を見てみたところ「これなら自分にもできるかな?」と思い購入しました。これが宅建学院の「宅建超完璧講座」のテキスト「らくらく宅建塾」(週刊住宅新聞社刊)との出会いです(笑)。

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宅建学院の通信「宅建超完璧講座」の受講中は、DVDを見る→テキスト「らくらく宅建塾」を読む→「宅建超完璧講座」の教材小テスト・宿題・模擬試験の問題を解く。というやり方をしました 。
間違えたところ、苦手なところは、繰り返しやりました。何度も繰り返す事によって、段々と知識や考え方が定着していきます。特に権利関係は繰り返すほどに理解が深まり、難しい問題にも対応できるようになります。私が権利関係を得点源にできたのも、この「宅建超完璧講座」のおかげです。
個人的にですが、講義の「俺の土地だ。出ていけ!」や「極悪な第三者」などの言い方が、とてもイメージしやすく、また、面白かったです(笑)。
最後になりましたが、宅建学院の通信「宅建超完璧講座」のDVD講義は大変わかりやすく、初学者の私でも勉強しやすく、とても助かりました。どうもありがとうございました。

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荒巻淳子様
東京都江戸川区
43歳(女性)
会社委託員
受験回数1回
自己採点34点

これから宅建試験に向けて勉強をなさる方へ・・・
私は、過去にも宅建試験を受けようと思い、本を買い独学で試みたのですが、試験を受ける事もなく途中で挫折するという事を、何度も繰り返していました。ただ今回は、「らくらく宅建塾」(週刊住宅新聞社刊)という本を購入し、宅建学院の通信「宅建超完璧講座」を受けたという事が、今までとは違ったのです。
「宅建超完璧講座」を受けるきっかけは、宅建学院のサンプルDVD(授業見本!!)を取り寄せ見た事でした。

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DVDは笑える部分があったり、とてもわかりやすかったです。またテキストが「らくらく宅建塾」一冊というのがとても良かったです。
以前、他社の通信講座を受講したのですが、あまりのテキストの多さに嫌気がさして、途中で止めてしまい、お金を捨てたような事になってしまいました。私には、宅建学院の「宅建超完璧講座」のDVDとテキスト「らくらく宅建塾」一冊での勉強方法がとても合っていたのでしょう。DVD講義に引きずり込まれていくように楽しく勉強ができました。
それでも、仕事と主婦と勉強の両立が辛くなったり、自分が体をこわしたり、子供が病気になったりと壁にぶち当たる事も多々ありました。そんな時、提出物が遅れてしまい、自分の現況を話したところ、私の提出物の期限をできる範囲で延ばしてくれたり、気遣って優しい言葉をかけていただいた事が、途中諦めかけてきた私を元気づけてくれたのです。今も振り返って当時の事を思い出すと感謝の気持ちで一杯です。
また合格した要因の一つでもありますが、試験間近の公開模擬試験の講評(通信「宅建超完璧講座」には添削指導があります)が最後のラストスパートで、必ずものを言います。これから受験をされる方で、やはり私のように沢山のテキストでの勉強が苦手で楽しく勉強していきたいと思われているのなら、宅建学院の通信「宅建超完璧講座」がお薦めです。
どうぞ安心して楽しんでこの「宅建超完璧講座」を実感して、25年度の宅建試験、頑張って下さい!!

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細川徹様
大阪府守口市
30歳(男性)
会社員
受験回数2回
自己採点38点

私が宅建を受けるのは二回目です。
一度目は独学で挑み、ある程度は理解していたつもりでしたが、残念な結果になってしまいました。
二回目も独学で、とも思いましたが、「そもそも二回目受ける?」という自分のモチベーションのあがらなさに、やる気を出すため引き返せない感じで縛る為に通信教育を受けることにしました。通学ですとわからないときに質問等をし易いのが利点ですが、仕事の都合上決められた時間に合わせるのが難しく、その点通信のDVDですと何度も見直しがきくことと、講義の途中で勉強を止めて、空き時間に続きを始められる点が都合良く通信講座にしました。

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宅建学院の通信「宅建完璧講座」のDVDを観て驚いたのが理解のしやすさでした。独学では見慣れない言葉や聞き慣れない言いまわしが多く、自分流に噛み砕く作業から始めるので、手間が掛り効率が良いとは言えませんでした。
「宅建完璧講座」の講義を順繰りに受け、真面目に復習をすれば、無理なく身についていきました。ある程度理解でき点数が取れてくると、得意、不得意が分かれまして、私は、民法がネックでした。点数の取り難い事例問題が多く、そこに時間を割かれ他の問題にも影響する事もありました。そこで、事例などの答えが画一でないものは、程々にして、宅建業法、法令上の制限、その他の分野の間違えやすい数字などの暗記で点数を稼ぐようにしました。
結論としましては、宅建学院の通信講座を選んだのは正解だったと思いました。

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YK様
埼玉県所沢市
63歳(女性)
看護師
受験回数2回
自己採点43点

この私が、2回目の受験で合格率16.7%の勝利者の一人となった。
動機は、難関と言われていること、ゲーム感覚の挑戦だった。門外漢の私に、義理の息子が「らくらく宅建塾」(週刊住宅新聞社刊)を渡してくれた。楽しそうな表紙だが、全くのド素人にはこのテキストでも、吐き気がするほど、理解困難な内容。「恐るべし宅建」が、スタート時の実感だった。
元々ゲーム感覚なので、クイズを楽しむ要領で、例題を解いて内容を理解する方法でサラリと1冊終了。次に問題集(宅建塾シリーズ・週刊住宅新聞社刊)。これまた当たった外れたの世界。解答を読んで答え方を学習していった。

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そして1回目の受験の結果。自己採点で33点~34点。思いがけない高得点だった。驚いた。そして悔しくなった。この時点でゲームは終わった。もう一度だけ受験しよう、そして合格しようと、決めた。
2回目の受験に向け、年明けに「らくらく宅建塾」を今度は自分で購入。昨年より読めるが、一人で理解するのはどうにも辛い。本気の私に、義理の息子が、宅建学院の通信「宅建超完璧講座」のDVDを購入してくれた。「宅建超完璧講座」のDVDの前でテキスト「らくらく宅建塾」(週刊住宅新聞社刊)を広げて、驚いた。本当に「らくらく」だった。
なるほどなるほどって内容が理解できたワクワクした。嬉しくって家事をする時もBGMのようにDVDで講義をしてもらった。知識と言うよりCMソングのように丸暗記してしまった。と、まるで楽勝のようだが、インプットはらくらくでもアウトプットはそれなりの努力が必要だった。そして、その努力も実る形でサポートされた。宅建学院の通信「宅建超完璧講座」には沢山の問題(小テスト・宿題・模擬試験)と丁寧な解説。一緒に頑張っている仲間がいることが励みになった。
「36点を目指す」手に届く目標に向け、「諦めは愚者の選択」に背中を支えられ半年間、頑張り抜けました。
自己採点43点。大満足です。充実した半年でした。私には、最高の勉強法でした。応援してくれた家族や友人に、感謝しています

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山田様
東京都
45歳 (男性)
会社員
受験回数2回
自己採点36点

四十代に入り、将来の為資格取得の必要性を痛感し、平成21年、四十二歳の時宅建資格試験にチャレンジする事にしました。本屋で参考書を選ぶ時、一番派手な表紙(笑)の「らくらく宅建塾」(週刊住宅新聞社刊)を選ばさせて頂きました。
タクシーの運転手でしたので客待ちの時間に「らくらく宅建塾」を読んだりして独学にて勉強した結果、自己採点で29点でした。発表された合格点は33点でしたので4点足りなかった訳ですが勉強を始めて四カ月位にもかかわらず合格点に迫れたのは「らくらく宅建塾」の内容のおかげだったと思っております。

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平成24年度に再チャレンジすることを決め、前年12月に宅建学院の通信「宅建超完璧講座」に申込み平成24年1月より学習を再開しました。やはり「宅建超完璧講座」のテキスト「らくらく宅建塾」は他社の参考書と比べて無駄な記述はなく、合格に必要な事だけが書かれていると感じました。「宅建超完璧講座」のDVDを見てテキスト「らくらく宅建塾」にマークするだけで理解が深まっていくと思いました。教材の小テスト・宿題のボリュームも多いと感じましたが、後々思うとこの位の量が問題に対する瞬発力(四肢択一を二択にまで絞れる力)が付いたと思います。
ゴロ合せも頭に入りやすく、よく考えて作っていただけているなと感じました。本番でこのゴロ合せに救われた問題も何問か有りました。しかし、あまり理解出来ずに小テスト・宿題の成績の悪い単位もありました。それでも一通り24単位まで終え総まとめ講座に入る前に、単位1からもう一度「宅建超完璧講座」のDVDを見て、問題を解き並行して分野別模擬試験を提出(「宅建超完璧講座」には添削指導があります)するという方法をとりました。総まとめ講座7単位の終了後は、苦手だった分野の小テスト、宿題、模擬試験を毎日(本試験前日まで)解いていました。
今年度は組み合わせが1問、個数問題が6問でしたが、そこは全てクリア出来ました。その他の分野でも失点が少なかったのが大きかったと思います。しかしながらやはり、権利関係、宅建業法で25点取れたのが合格の最大の要因だと思っております。
「宅建超完璧講座」のDVDを視聴し、教材の問題を解くといった形式が私に合っていたと思っております。どうもありがとうございました。今後ますます合格者を輩出され発展されることを祈ってやみません。独学ではたぶん合格点の壁はやぶれなかったと思います。御社に対し最大の感謝の意を表し、合格体験記と致します。
追伸  受講を考えておられる方へ
宅建学院の通信「宅建超完璧講座」は宅建のたの字も知らない人も合格に導いてくれます(お世辞ではないです)。是非受講され合格を勝ち取って下さい!!

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大崎様
東京都板橋区
38歳(女性)
経理事務
受験回数1回
自己採点43点

              

「らくらく宅建塾で三カ月で合格したよ」という友人の言葉に、未経験ながら試験の申込みをしたのですが、気づくと八月半ば。焦ってテキスト「らくらく宅建塾」(週刊住宅新聞社刊)を購入したのですが、とても二カ月では読了も不可能なボリュームです。宅建学院の通信「宅建完璧講座」では、20単位の基本講義と10回の模擬試験で一通りの勉強ができるということで、「宅建完璧講座」のDVDにすがりました
翌日届いた「宅建完璧講座」のDVDには、講義後すぐに知識を定着させる10問の小テスト、15問の宿題、さらに5単位受講後に行う分野別模擬試験50問が4回分、基本講義終了後の公開模擬試験6回分が入っていました。私の勉強法は、次の通りです。

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①1日目夜、DVD単位1受講、10問の小テストにチャレンジ。
②2日目朝、布団の中で暗記項目を復唱。出社前に10問の小テストやり直し。
③2日目会社の昼休み、15問の宿題にチャレンジ。「らくらく宅建塾」を読書。
④3日目夜、DVD単位2受講、10問の小テストにチャレンジ。
⑤4日目朝、布団の中で暗記項目を復唱。出社前に10問の小テストやり直し。
⑥4日目会社の昼休み、15問の宿題にチャレンジ。「らくらく宅建塾」を読書。
とにかく、このように繰り返しました。そして、単位5まで終了し、分野別模試50問を行うときには、その単元の全ての小テスト・宿題の問題を一通り解き直しました。
「宅建完璧講座」は権利関係前半、権利関係後半、宅建業法、法令上の制限・税法そのたの4分野に分かれているのですが、2分野目に入った時には、忘れ止めのために、1つ前の分野のテストも解くようにしました。2分野目以降は、一日あたり30問から50問のテストを解いていました。
宅建学院の「宅建完璧講座」のDVDはとてもわかりやすく、講義内容が印象に残りやすいように工夫されているのですが、数百頁に及ぶテキストの内容全ては収録できないため、DVDだけに頼っても知識の抜けが生じます。移動の時にはとにかくテキスト「らくらく宅建塾」を読むようにしました。
試験が近づくと「法令上の制限」など暗記していなければ全く太刀打ちできない単元が苦しくなります。もしも受験仲間がいれば励ましあえるのでしょうが、私は、一人でチャレンジしていたため、いやになることもありました。しかし、そういう時に講義で先生が励ましてくれます。「ここを乗り越えれば、受かります!」「みなさん苦しいんです。でも、大丈夫ですよ、頑張りましょう。」これらの言葉にどれだけ勇気をもらったかわかりません。
私は二か月前に思い立って勉強を始めたため、緊急性を感じて下さったスタッフの方がすぐさま「宅建完璧講座」を送ってくれました。また、試験の一週間前には、「ヤマカケ統計資料」が送られてきました。それも力となりました。私のように短期で勉強される方は、本当に最後の二週間は辛いと思いますが、一日1点とれば、二週間で14点です。そう思いつつ愚直に勉強するのが合格の秘訣だと思います。最終的に私が勉強したのは、「宅建完璧講座」とテキスト「らくらく宅建塾」です。試験後に見直すと教材の小テスト10問・宿題15問は、全て5~8回チャレンジしていました。

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YK様
東京都
24歳(女性)
会社員
受験回数1回
自己採点41点

 
              

私が宅建受験を目指した一番のきっかけは、職場の先輩で取得している方が多かったことです。幸い自身の職務内容と重複する知識だったため、あまり抵抗なく勉強を進めることができました。
独学も考えましたが、やはり講義を受けた方が身も引き締まるだろうと思い、ネットの口コミで一番人気だった「らくらく宅建塾」(週刊住宅新聞社刊)がテキストの宅建学院の通信講座を選びました。
グリコの箱など色々な「モノ」を交えながら進められる宅建学院の通信「宅建完璧講座」の講義はとてもユニークで、なおかつ先を見据えた論理的な解説であり、全く眠気を感じない楽しい授業でした。

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おかげで大学にいた頃でもよくわからなかった民法の講義もすんなりと頭に入り、「迷ったら、なぜこの決まりごと(法規則等)が必要なのかに立ち返る」ことの重要性に気づくことができました。
私は2012年の4月から宅建学院の通信「宅建完璧講座」(全30単)を受講し、1カ月6単位を目途に終わらせるよう、まず目標を立てました。実際のところ、模試を除く講義を受講し終えたのは、9月の中旬であり、目標より大分遅れてしまいましたが、公開模試を含めた総復習時間を試験前の一カ月取れるようにしておけば充分だと思います。
また、8月頃から講義を聴くのと並行して、「過去問宅建塾壱、弐、参」(週刊住宅新聞社刊)も解き始め、通勤時間では「○×宅建塾」(週刊住宅新聞社刊)を使い始めました。ちなみに「宅建完璧講座」の教材小テスト・宿題と分野別模試を何回かサボってしまい9月にはかなり溜まっていましたが、「絶対全部解く!!」という気合を込めて、仕事帰りに喫茶店でやっつけていました。この際、間違える度に弱点ノートを作成したことが試験に活かせたと感じています。
10月にようやく教材の公開模試に着手でき「間に合うかな」と慌てながら解きましたがなんとか間に合いました。勉強を始めた当初は、「大量の過去問さえ解けば、大体この選択肢が答えという感覚を掴んで受かるだろう」と楽観的でしたが、通信「宅建完璧講座」の教材小テスト・宿題や分野別模試が思いの外難しく、「理解を深めなければ解けない」ということを思い知らされました。らくらく宅建塾シリーズの参考書・問題集(週刊住宅新聞社刊)は良問が多いので、もちろん独学もできるとは思いますが、モチベーション維持が苦手という方や、余裕を持った合格を望む方には宅建学院の通信講座をオススメします。
自分自身受かるかとても不安でしたが、適度に遊びや仕事と両立しながら合格することができました。捨て科目を作らないよう勉強していけば受かる試験です。
皆さまのご健闘をお祈りしております。

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私たちコレで合格しました!!2011年度宅建試験合格体験記

※ご本人にご了承いただき掲載をしております。

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若林位尚様
東京都
32歳
受験回数2回
自己採点43点

宅建受験を目指したきっかけ
 法律系資格の登竜門ということと会社で資格手当がつき自分自身のスキルアップの為に受験を決意しました。

宅建学院の通信講座について
 駅の中の本屋で、「らくらく宅建塾」(週刊住宅新聞社刊)のテキストを見ました。数ある宅建のテキストのなかでも一番わかりやすく、テキストの中の葉書を送り、宅建学院の通信講座のサンプルDVDを見ました。「もうこれしかない」と思いました。動画サイトでも見れると思いますが、他社の大手資格学校の講義と比べて下さい。まず、佐藤先生の講義は数ある宅建講師の中でも間違いなく1番です。難解な担保責任や不動産登記法など、噛んで含んで、わかりやすく説明してくれます。そして、講義の迫力も凄いです(担保責任は演歌、35条書面は百人一首ですから 笑)。見ればわかります。

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合格のポイント
 まず、通信「宅建準完璧講座」のDVDを見ました。そして、通信講座の問題(小テスト・宿題)とらくらく宅建塾シリーズの「過去問宅建塾」(週刊住宅新聞社刊)に取り組みました。最初はぼんやり程度の知識で、問題もなかなか理解することができませんでしたが、もう一回「宅建準完璧講座」のDVDを見て、問題(小テスト・宿題)を解くと、ほぼ完全に理解することが出来ました。DVDと問題(小テスト・宿題)を繰り返すことによって、法律初心者でも難解な所でも理解することが出来ると思います。最後は、1.5倍速で見て理解できる位になりました。
 つぎに、らくらく宅建塾シリーズ(週刊住宅新聞社刊)の「過去問宅建塾」は3回転、難しい所は5回転と、予想問題集3冊をとにかく解きまくりました。本試験では過去問が一字一句そのまま出題されることはないので予想問題は必ずやった方がいいです。自分は権利関係で、14問中12点取れました。で、試験の勝負は9月からです。1日最低でも200問、4肢択一なんで約800問は解きました。
 そして、最後のラストスパートは10月です。この時期は1日300問~400問4肢択一なんで1,200問以上は解きました。本試験は、10月第3日曜の13時からでした。試験監督官の指示があるまで、「ズバ予想宅建塾直前模試編」(週刊住宅新聞社刊)の大胆予想50を繰り返し見ました。そして、本試験ですが、まず、問26の業法からざーっと解きました。そして、問1の権利関係からじっくり取り組みました。例えば、正しいものはどれかという問題に対しては肢1が×で肢2が○でしたら肢2以降は飛ばしました。そのやり方だと大体45分位で全て解き終わります。その時の時間が13時45分ですから、14時50分まで1時間5分かけて残りの肢に対して完全に見直しました。そこでミスに気付き、2点アップしました。2011年度の試験では、解答で①の正解が4つ続いた箇所がありました。自分は自信をもって、全て①にして、正解しましたが、本試験で、同じ答えが3つ、4つ続いても、決して惑わされないで下さい。変則的な回答が続いても慌てず冷静に対処することが、大切です。
 そして、14時50分から試験終了の15時までは完全にマークミスがないように慎重にマークシートに記入しました。1回目の受験では、直前期にほとんど学習せずに28点で不合格でした。大変くやしい思いをして、宅建合格に向けてあきらめきれず、2回目の受験対策として宅建学院の講座を申込しました。
宅建学院の「通信宅建講座」で学習すれば、権利関係が得点源になると思います。これは本当に凄いです。そして、自分は、今行政書士の資格取得目指して学習してますが、行政書士でも民法は重要な分野です。ステップUPで行政書士を目指すにしても、この権利関係のDVD講義は非常に役に立ってます。
 佐藤先生、宅建学院のスタッフの皆様、合格までサポートして頂き有難うございました。そして、今年受験する皆様、本当に心より合格祈願しております。必ず良い結果が出ると思います。
 最後に佐藤孝の「通信宅建講座」最高!!

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永島紀子様
埼玉県
48歳(主婦)
受験回数1回
自己採点47点

47才にして一念発起、宅建試験にチャレンジしました。
実際に勉強を始めたのは春ですが、不動産関係の仕事に従事しているわけでもなく、まして法学部出身でもなかった私は、書店で「らくらく宅建塾」(週刊住宅新聞社刊)を購入。それと同時に宅建学院の、通信「宅建超完璧講座」にも申し込みました。最初は、民法から勉強しましたが、佐藤先生の講義はとても分かりやすく、何より楽しく視聴できたので、敬遠しがちな民法を、より身近にわくわくしながら学習できました。

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初めに楽しい印象からスタートしたので、その後の宅建業法・法令上の制限・税法・その他も、知ることを楽しみながら進めることができたと思います。
また、かなりの数の問題を解き、分からないところは、テキスト「らくらく宅建塾」や「宅建超完璧講座」のDVDを見直すという作業を、本試験までに繰り返し行いました。
しかし、当然のことながら、「本試験問題は、過去問の焼き直しである」とアドバイスを受けていても、受験者にとっては、初めてみる問題であり、張り詰めた緊張状態の中で、問題を解かなければならないわけで、47点獲得した私でさえ、自信をもって解答できた問題は意外と少ないものです。2肢までは絞れる方は多いと思うのですが、その先の正答を導き出すためには、「『法律という枠組みの中で問題を解く』という感覚を、磨くしかない」と感じました。
そのためには、学習したことを、問題を解くことで理解の確認をし、曖昧なところは、テキスト「らくらく宅建塾」や「宅建超完璧講座」のDVDで再度確認することを、労を惜しまずに行うしかないと思いますし、同じやるなら「ねばならぬ」で自分をしばりつけるより、実生活でも役立つ情報満載なので、楽しみながら学習を進める方が、より合格を確実なものにできると思います。皆さん充実した受験期間をお過ごしください。

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F S様
佐賀県
31歳(飲食業)
受験回数1回
自己採44点

宅建を取得して、転職しようと思ったのが2010年の12月。何も知識がなかったので、ネットで調べて一番評判のよかった「らくらく宅建塾」(週刊住宅新聞社刊)を購入したのが2011年の1月。何からやっていいのかわかりません。とりあえず、仕事終わりにペラペラ読んでいると、すごく読みやすい文章で、頭に入ってくるのです。「昨日は、ここまでだったから今日はここか、昨日の所をもう一回読んでみよう」とかいう風に、徐々にのめり込んでいきました。考えれば、僕の合格はこの時点で決まったのだと思います。大事なのは、最初に興味を持つ事だと思ったからです。後に、他社の参考書にも目を通しましたが、他社の参考書でスタートしてしまったら、うまくいったかは疑問です。

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そうして始まった勉強を進めていくと、合格したいという気持ちが強くなっていくと同時に、佐藤先生の授業を受けたいと思うようになりました。確かに安くはありません。しかし、確実に宅建試験に受かるためには、安い買い物だと思いました。
そして、宅建学院の通信「宅建超完璧講座」のDVDを申し込んだのが2011年の2月。予定(カリキュラム)を見てその多さに、正直愕然としました。だけど、やってみなくちゃわかりません。とりあえず「宅建超完璧講座」のDVDを見てみると、内容が不思議とすんなり耳に入ってくるではありませんか。法律の事を何も知らない僕にでもわかりやすい説明の仕方で、信用するのには、そんなに時間はかかりませんでした。あとはその質量をどうやってこなすかです。仕事が終わって1時間、休日に3時間、「宅建超完璧講座」のDVDと小テスト・宿題を繰り返しました。見終わったDVDを通勤・退勤時に車で移動中以外は流しっぱなしにして、とにかく頭に入れ込んでいきました。時間が経つと、「こういう時はどうだったかな」と思い出せない事が多々あります。そこでめんどくさいと思わず、何とか答えを見つけ出していきました。反復と探究心、これこそが合格の秘訣だと僕は思います。
「宅建超完璧講座」の模擬試験などをやり始めると、うまく点数がとれない事がよくありました。イラッとするし、くやしい時もあります。しかし、ヘコむ必要はありません。要は本番です。
大事なのは時間内に解けるようになることです。
「宅建超完璧講座」の授業のわかりやすさもさる事ながら、ゴロ合せにも大変お世話になりました。覚えやすいようによく練られている感じが伝わってきます。嫁と今でも時々黒田節を口ずさむくらい頭に残っていますね(笑)。
2011年の8月くらいには、「宅建超完璧講座」のDVDを2回転、模擬試験でも36~40点が取れるようになりました。そこで、違う知識を取り入れようと思い、他社の参考書で勉強を始めるとある事に気づきました。
他社の参考書には余分な知識が載せられており、少し混乱が生じます。それに比べて、テキスト「らくらく宅建塾」(週刊住宅新聞社刊)は、本当に合格に必要な点数が取れるようになるために、重要な部分だけを抜き出して教えてくれているんです。本試験が終わった後に、改めてそれを強く感じる事ができました。試験範囲を全て網羅しようとすると倍の時間がかかります。無駄な寄り道をせず、研究し調べ上げた重要な事だけを教えてくれた宅建学院の通信「宅建超完璧講座」は、本当にすばらしい講座だと思います。信じてついてきてよかった。心の底から感謝しています。
余談ですが、宅建試験後、2カ月の勉強で管理業務主任者にも合格する事ができました。この通信「宅建超完璧講座」で勉強していなかったら、受けようという考えは出なかったと思います。基本が大事ということと、自信を持つ事を教えてもらいました。ありがとうございました。

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T I様
大阪市
41歳(男性)
不動産業
受験回数2回
自己採点42点

宅建試験は、仕事柄必要としながらも、なかなか重い腰が上がらず全く勉強しないでいましたが、平成23年の6月にふと思い立ち、7月に何の準備もないまま、真っ先に願書を提出しました。試験本番までたったの3カ月・・
当初は、通える学校を探して、体験講義なども受けましたが、なにしろ3カ月しか時間がないのでそのカリキュラムがとてつもなくハード・・・。しかも、仕事をしながらでしたので無理な時間帯の授業もあり、断念・・
そこで、独学の道を選択しました。

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書店に行くと宅建の参考書があまりにも多く、正直うんざりでした。種類もさることながら、細かい字で相当量の活字が並び、到底3カ月では体得できないと思いました。そこで、表紙の楽しい似顔絵だけで手にしたのが、「らくらく宅建塾」(週刊住宅新聞社刊)でした。1ページ目にある楽勝ゴロ合せー覧表を見て、この本で勉強してみようと思いました。なにかと覚えることの多い宅建試験で、3カ月で暗記するためには、楽に覚えるしかない! 試験当日に忘れた~では済まされない!このゴロ合せの意味を知りたくて、ゴロ合せを見てからテキスト「らくらく宅建塾」の該当するページを開ける・・・なるほど。
そして、宅建学院の通信「宅建超完璧講座」のDVD教材も、自分の好きな時間に好きなだけ繰り返し見ることができるので、挑戦でしたが購入しました。
佐籐先生おもしろすぎ~! 独特の口調で講義が終わっても、映像でよみがえるほど楽しい講義になっていて、ライブの講義よりもいいかもと思いました。

「宅建超完璧講座」の練習問題(小テスト・宿題)、模擬試験もかなりの量がありますが、普段からこれくらいの問題をこなしていれば、本番の試験でたじろぎません。
「宅建超完璧講座」の練習問題は、ヒッカカりそうな箇所を、何度も違う角度からヒッカケてくれる練習問題になっているので、本番では、「あっ、ヒッカケだ・・・・・」とわかります。こうなるのは、ある意味、慣れですね。テキストだけの学習で、本番で正解にたどりつかないのは、問題に慣れていないからなのだと思いました。
宅建学院の通信「宅建超完璧講座」の練習問題は、私の知る限りでは、最もボリュームがあり、的確だと思っています。

3カ月前に、他社のテキストと通信講座を選んでいたら、もしかして、いやたぶん合格できなかったと思います。本試験では、自己採点ですが42点を取ることができました。
宅建学院の通信「宅建超完璧講座」DVD講義と練習問題(小テスト・宿題・模擬試験)、テキスト「らくらく宅建塾」の内容を考えると、この点数は、偶然ではないように思います。
たしかに、本人の努力が最も大事なのは確かですが、私のように「たった3カ月でいかにラクして点を取るか・・・」を目標にしている方が、この「宅建超完璧講座」のDVDで勉強することは、決して偶然ではないように思います。
ほめすぎかもしれませんが、本当です。皆さんのご健闘を祈っています!

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